VSさらぽあ 50戦

Usted=あなた=YOU

争奪率(笑)


作成協力 珠未さん(ジュースをおごってやろう)(ぉ

勝った!第三部 完!

 「パティシエ」は定着したけど「チャイドル」は流行らなかったね

ベイでやった2戦のうちの1つ




動画完成が恐ろしいぐらい早かったです
2時間かかってないんじゃないかな


50戦、やるぞ〜

 ベイまとめ

バガボンド6巻


ベイは対戦台4つで進行される

実況者のスイッチでメインモニターにどれか一つを映せる

VIPismこと『稲庭飯』さんが対戦中に選択される

実況の方、漢字三文字からか同チームである「雷々軒」と呼んでしまう

誤解であることを伝えようとするが騒音にかき消される

続く『雷々軒』の対戦

何度もコールされる『雷々軒』のRN

頑張れ『雷々軒』の応援

「雷々軒」が『雷々軒』応援する

『雷々軒』勝利

『雷々軒』TUEEEEEEEE!

わっしょい!わっしょい!


誰だ


そして「雷々軒」、VIPism『稲庭飯』に←いまここ


あ、でも50戦の時は戻させてくださいw

 キングクリムゾン

ぶっちゃけやったことはない



▼ふっかつドリンク



面送会後のよいどれバーチャを終え、ニュー新橋ビルの地下から上がると時刻は既に24時を過ぎてました
当然千葉人の私に帰る術はありません
しかし私もオール覚悟でしたので問題はありません
このままグダグダしながらフラフラするのかと思っていたら林さんが携帯で何か調べていらっしゃる
林「こっちですね」
凄い。「移動する」と心に決めた時には既に行動は終了しているんですね
お、着きましたか

何屋だ


!?

ここは何ですか?キャバクラ?
え、OPP
私これからOPPに行くの?
内心穏やかではありませんでした
しかし周りいる方々は隙を見せたら首と胴を切り離しにくるので(筆頭:面白山氏)余裕あるポーズを取ることに

メガバンクで下ろしてきた神楽坂さん(!?)が戻ってきた所で林さんが人数を確認し入口の階段を上がっていった
あ、戻ってきた
林「4人だけです」

その時我々に電流走る−

神楽坂さんが一抜けを表明し珠未さんも下りており
残ったのは丸投げさん、林さん、面白山氏、全開さん、私
しかし席は4つ
ここで丸投げさんと全開さんが限定ジャンケンすることに
何故私が参加していないかというとボケーとしていたからです
既に心ここにあらず

結果は丸投げさんのパーの買占めにより勝利だったので全開さんがリタイアだったのですが私の不参加が全開さんの逆鱗に触れてしまったようで待機場所であるマクドナルドでキレてたとかしてないとか(神楽坂さん談


扉の前で待機する4人はまるでLeft 4 Dead。いや別に死にはしませんが
林さん入室前にトイレにて手を洗いに行く。それに倣おうかと思いましたが出撃時刻が迫ってるようだったので省略
スタッフがトランシーバーのようなもので連絡を取り入店する私たち

GoGoGo MoveMove

暗っ
ゲーセン以上の音量でズンチャカ音楽が流れています
奥のほうへ進むとここでスタッフが
ス「2人ずつ分かれていただくことに・・・」
これまた予想外

しかしここで林さんがカカッとチーム分けを行う

席に着くと缶ビールが
何だったかなスーパードライ?
しかし既にアルコールを摂取しており更にここでのビールに酔いは周り記憶はここから曖昧で

すんません嘘です

ROUND1
林「この人何歳に見える?」
もうこの人これが言いたくて仕方が無かったに違いない
A「えー、同じぐらい?」
雷「20です」
A「えー!?」
林「ぶわっひゃっひゃっひゃ」
雷・林「バーニングハンマー!」
目を丸くする嬢を尻目に何故か乾杯

・ ・・でどうするの?
ここはキャバクラではなくOPP
自分から?相手から?というかシステムがわからん
余裕ぶって質問をしなかったツケがここにくる
だ、誰かメニューアイコンを出してください
林「何してんだライライケーン!」
すると林さん、立ち上がり嬢の後ろから服をn

 nice boat.


ハーフタイム
お互いの状況を確認するかのように離れた所から大きい声を出し合う我々
もう喋っているか笑っているか分からないような会話でした

ROUND2
林「この人何歳に見える?」
B「私と同じぐらい?」
林「何歳なの?」
B「25」
雷「20です」
B「へー、大人っぽいね〜」
林「ぶわっひゃっひゃ」
雷・林「バーニングハンマー!」
ここまでテンプレ

とこの時林さんの席を見たときに何かが頭に引っかかったのですが、あれちょっと私の膝の上に跨って何をs

nice boat.


規定時間が過ぎここで終了
店を出た後で軽い反省会が
林「結構良かったですよね」
面「ね、良かったです」
丸「良かった良かった」
この御三家が言うんですから間違いないかと

林「というかライライの担当がみんな可愛かった」
面「マジで」
雷「そうでしたねぇ」
丸「良かったじゃん」
林「最初が総大将で次が智将だったよね」
面「やったじゃん」
雷「俺は良かったんですけど、その、林さんの方が」
林「最初は強者、次は5段だったね」
雷「あれは何だったんですかね」
あれだけ献身的にしてくださった林さん
現実(?)は非情である

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