れれれ冷静になれ

雷々軒「こ…ここが称号だったのか…!感じる…の強者の魔力を…」

強者「雷々軒よ…戦う前に一つ言っておくことがある 
お前は私を倒すのに『十段』が必要だと思っているようだが…別になくても倒せる」

雷々軒「な 何だって!?」

強者「そしてお前の段位ゲージは増えてきたので
最寄りのプレイヤーに吸わせておいた あとは私を倒すだけだなクックック…」

(ゴゴゴゴ)

雷々軒「フ…上等だ…オレも一つ言っておくことがある このオレが九段に上がったような気がしていたが別にそんなことはなかったぜ!」

強者「そうか」

雷々軒「ウオオオいくぞオオオ!」

強者「さあ来い雷々軒!」

雷々軒の暴走が世界を救うと信じて…! ご愛読ありがとうございました!



※よくわかるまとめ
雷々軒調子に乗って九段から七段に降格する
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